3章のゴール
  1. コンピュータを構成している装置や回路を理解しよう
  2. アルゴリズムとは何かや表現方法を理解して、プログラムで実装したい処理の流れを考えられるようになろう
  3. Pythonで変数や配列、関数などを用いたプログラムを記述して実行できるようになろう
  4. モデル化やシミュレーションの考え方を理解して、プログラムを用いて実際にシミュレーションできるようになろう

3章の内容

No開始時間テーマ長さ
1-10:00:47コンピュータの構成7:57
1-20:08:44CPUとメモリの仕組み9:39
1-30:18:23演算の仕組み12:43
1-40:31:06ソフトウェアの種類6:17
2-10:37:23アルゴリズムの表現方法9:47
2-20:47:10フローチャートの基本8:18
2-30:55:28分岐構造10:00
2-41:05:28反復構造10:59
2-51:16:27配列10:25
2-61:26:52線形探索法12:55
2-71:39:47二分探索法11:23
2-81:51:10基本交換法16:01
2-92:07:11基本選択法12:44
2-102:19:55基本挿入法12:39
32:32:34プログラミングの基本12:06
4-12:44:40Pythonとは7:47
4-22:52:27Pythonを動かそう11:51
コラム3:04:18Google Colaboratoryの使い方4:17
4-33:08:35Pythonの基本11:00
4-43:19:35変数8:37
4-53:28:12データ型11:36
4-63:39:48配列/リスト13:21
4-73:53:09演算子12:22
4-84:05:31分岐処理10:55
4-94:16:26反復/繰り返し処理14:00
4-104:30:26関数14:33
4-114:44:59ライブラリ15:17
4-125:00:16API12:46
5-15:13:02モデル化とシミュレーション9:59
5-25:23:01つり銭問題13:06
5-35:36:07待ち行列17:06
合計5:53:13
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